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2010年4月 9日 (金)

英才教育

子供の習い事のブームらしいですね。
もしかしたら少子化のせいもあるかも知れませんね。
今の時代、習い事をあげたら枚挙にいとまがありません。
そんな習い事の代表格の一つが英語ではないでしょうか?
たぶん世の中が国際化していることが大きな要因でしょう。
そんな親子の会話です。
子供はまだ幼稚園児です。


親  英語でリンゴはなんていうの?

子  そんなの簡単だよ。
    教えてもらったばかりだから知っているよscissors
    アップルhappy01だよ。

親  そうそう、よくお勉強できたね。
     じゃあ、ブドウは?

子  パープルhappy01sign01

親  ちょっと違ったかな?
    パープルは紫っていう意味だよ。
    確かに紫色したブドウはあるけどね。
    ブドウはグレープっていうんだよ。


    
    それじゃあ、桃は?



子  ・・・・・・bearing



   
     あっsign03 思い出したsign01sign03






   バーミヤンだ。




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コメント

バーミヤンですか!!
面白いですね。

高校時代に、英語の先生が
寝ぼけていたクラスメートに、
カメラは英語でなんだと聞き、
そのクラスメートが「ペンタックス」と
答えていたのを思い出しました。

僕の高校は幼稚園児と同レベル・・・。

540@父さん>ご来店ありがとうございます。
幼稚園児の発想は大人になった私たちには
想像もしないことを時々言うことがあります。
ある意味違った角度からの発想であり、
純粋な気持ちがあるからではないでしょうか?。
540さんの同級生もそんな純粋な発想の原点が
あるからではないでしょうか?
ですよね・・・!(^^)!

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