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バスケットボールクリニック 外伝 その2

ふと思い出しました。
バスケットボールクリニックで教わった家庭でも簡単にできる運動です。


その1  肘立て伏せ
うつ伏せになって、腕ではなくて左右の両肘で体を支えます。
肩から床に直角になるようにします。
足は肩幅に開いてつま先立ちです。
この時に注意することは背中がそったり、丸まってはいけません。
滑り台のように斜めになっていることが理想です。
そしてそのままの状態をキープすることです。
某bjリーグの選手は最初は5分と持たなかったそうですが、
今では15分以上もできるようになったそうです。


その2
組み体操の扇を覚えていますか?
扇の中心ではなくてサイドの形と同じ格好をします。
つまり横向き腕立になるのです。
これを静止した状態を続けます。
これに慣れてきたら床についていない足や手をあげたりして
バランスをとることをやってみてはいかがでしょうか?

以上家庭で簡単にできる運動でした。

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