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2013年3月

2013年3月30日 (土)

Osugi写真館 9

前々から取り上げたいと持っていた記事なんです。
場所は国道一号線と流通センター通りの交差点のすぐ近くの看板なんです。
建てられてから少なくても5、6年は過ぎているかもしれません。
看板は元来広告の手段の一環としての役割がほとんどです。
私が今回取り上げた看板はこれです。

Cimg0706_2

広島東洋カープを大々的に宣伝しています。
でもよく見ると少しわからないことが書いてあります。

V7

たぶんセ・リーグの優勝回数が6回ですから7回目に
向けて応援していると思います。

それよりもわからないのが最下段に書いてある言葉。

青春朱夏白秋→玄冬

春夏秋冬でまとめてあるのはわかりますが、
私には全く意味がわかりません。

多分カープファンが自費で建てた看板と思いますが、
両方向とも交通量の多い交差点で目立たないわけがありません。
知っている人も数多くいると思います。


これだけ熱中できることは素晴らしいことだと思っています。

2013年3月27日 (水)

来期のステージ

バルーン協会から来期の
動向調査票がアップされました。
先日3月14日に開催されたうちのチームの総会でも
来年度をどのようにするか取り上げ、
ある程度のみんなの意見を集約し、方向性を確認しました。
最終結論は3月21日の練習前に臨時総会を開いて
一つの結論に至りました。
といっても全員が輪になってひとりひとりの最終的な意見聞いたのです。

結論としてAチームは一旦解散として
新たにEステージから再出発することに決めました。
もちろん20名の大所帯の人数がいるわけですから
全員の意見が寸分違わず一致して決まったわけではなく、
多数決で決まった苦渋の決断でしたcoldsweats02

最後にまとまるTeam Neoです。

ってどこかで聞いたことがあるような・・・(爆)


でもみんなが完全に一致することはバルーンが好きで
このチームが好きってことです。
BチームはDステージに陥落と思っていましたが、
2チームしか落なかったのでCステージに残留となりました。

よって来期はC,Eステージとなりますが、
明るく、楽しく、ケガなく一年を通してプレーしたいと思います。

2013年3月24日 (日)

インターハイに向けて

3月末から4月にかけて色々なチームが集まって
静岡市内でバスケットボールの大会があります。
試合形式は極めてゆるくて
練習試合の延長とでも言いましょうか、
監督同士の話し合いでレギュラーにしたり、
サブメンバーにしたり、時間調整があったりしたりします。
参加チームは県内はもとより神奈川、
岐阜からの参加があったり、
地元のS大や何と関東大学バスケットボール一部、
あのY.K君が進学するW大が参加します。
暫定的な日程ながらSH高は残念ながら
大学生との試合はありません。

インターーハイに向けて最後の調整の試合になると思います。
選手層の底上げはもちろんのこと、
ネクストレベルを目指してこの大会をきっかけに
さらなるステップアップを目指して欲しいものです。
インターハイは長男Mたち次期3年生にとって
最後の試合となるかもしれません。
おそらくこのメンバーで望む最後の大会となることでしょう。
精一杯頑張って悔いが残らない試合にして欲しいものです。

本当に高校バスケットって短いですねhappy02

2013年3月21日 (木)

F1 情報

いよいよ3月17日にF1は開幕しました。
遅れた情報になってすみませんm(_ _)m

嬉しいニュースが飛び込んできました。
ホンダが2015年からエンジンサプライヤーとして
F1に復帰するそうです。
来年からエンジンがV6、1600ccターボになります。
マクラーレンを軸に復帰を模索しているようで
実現すれば1988~91年以来となります。
まだ最終判断に至っていないようですが、
今年小林可夢偉がシートを失って
ドライバー、エンジン、シャーシなど日本勢の不在は
31年ぶりとなってしまったので
なんとも嬉しいニュースではありませんか。


話は元に戻って、
初戦はキミ・ライコネンの優勝でしたね。
なんか今年もF1が面白い予感がします。
今までは一部のチームが強い時代は過ぎましたが、
最近は色々なチームが力をつけて面白くなってきました。
しかし小林可夢偉がシートを失ったのは非常に残念です。
そして今年度の体制も最後の最後にフォース・インディアのドライバーが決まり、
今年のF1の全容が明らかになりました。

Team Constructor N0. Driver Nat. N0. Driver Nat.
Infiniti Red Bull Racing(AUT) Red Bull Renault 1 セバスチャン・ベッテル GER 2 マーク・ウェバー AUS
Scuderia Ferrari(ITA) Ferrari 3 フェルナンド・アロンソ ESP 4 フェリッペ・マッサ BRA
Vodafone McLaren Mercedes(GBR) McLaren Mercedes 5 ジェンソン・バトン GBR 6 セルジオ・ペレス MEX
Lotus F1 Team(GBR) Lotus Renault 7 キミ・ライコネン FIN 8 ロマン・グロージャン FRA
Mercedes AMG Petronas(GER) Mercedes 9 ニコ・ロズベルグ GER 10 ルイス・ハミルトン GBR
Sauber F1 Team(SUI) Sauber Ferrari 11 ニコ・ヒュルケンバーグ GER 12 エステバン・グティエレス MEX
Sahara Force India(IND) Force India Mercedes 14 ポール・ディ・レスタ GBR 15 エイドリアン・
スーティル

GER
Williams F1 Team(GBR) Williams Renault 16 パストール・マルドナド VEN 17 バルテリ・ボタス FIN
Scuderia Toro Rosso(ITA) STR Ferrari 18 ジャン・エリック・ベルニュ FRA 19 ダニエル・リカルド AUS
Caterham F1 Team(MAL) Caterham Renault 20 シャルル・ピック FRA 21 ギド・ヴァン・デル・ガルデ HOL
Murussia F1 Team(RUS) Murussia Cosworth 22 ルイス・レイジァ BRA 23 マックス・チルトン

【  日  程  】

No. 日程 グランプリ 開催地
1 03月17日 オーストラリアGP アルバートパーク市街地特設コース
2 03月24日 マレーシアGP セパン・サーキット
3 04月14日 中国GP 上海サーキット
4 04月21日 バーレーンGP バーレーン・サーキット
5 05月12日 スペインGP バルセロナ・サーキット
6 05月26日 モナコGP モンテカルロ市街地特設コース
7 06月09日 カナダGP ジル・ビルニューブ・サーキット
8 06月30日 イギリスGP シルバーストーン・サーキット
9 07月07日 ドイツGP ニュルブルクリンク
10 07月28日 ハンガリーGP ハンガロリンク
11 08月25日 ベルギーGP スパフランコルシャン・サーキット
12 09月08日 イタリアGP モンツァ・サーキット
13 09月22日 シンガポールGP シンガポール市街地特設コース
14 10月06日 韓国GP ヨンナム・サーキット
15 10月13日 日本GP 鈴鹿サーキット
16 10月27日 インドGP 仏陀国際サーキット
17 11月03日 アブダビGP ヤス・マリーナ・サーキット
18 11月17日 US-GP オースティン・スピードウェイ
19 11月24日 ブラジルGP インテルラゴス・サーキット

【今年の見どころ】
レッドブル&ベッテルは4連覇できるかどうか

アロンソはチャンピオンに復活できるか?

マクラーレンに移籍したセルジオ・ペレス、メルセデスに移籍したハミルトンは活躍できるのか?

事故の常習者、グロージャンは果たして安全運転(?)ができるのか?

ヒュルケンベルグはフェラーリへのステップアップできるのか

初ポイント獲得できるか、ケータハム&マルシャ・・・今年も苦戦か?

      


【2013年の主なレギュレーションの変更点】

1. ノーズの段差、解消可
2012年のテクニカルレギュレーション変更で生じた醜い段差(最大75mm)を解消する目的で、バニティパネル(Vanity Panel)、モデスティパネル(Modesty Panel)などと呼ばれるパーツをノーズに取り付け、モノコックとの段差をなくしてもいいことになりました。選択制なので、付けなくてもオーケー。このパネル、クラッシャブル構造としての役割を持ったノーズ本体と一体化しているので、塗装済みのノーズを見て「ここからここまでがバニティパネル」と識別するのは難しいでしょう。


2.アクティブ・ダブルDRSの禁止
DRS作動時にリヤウィング翼端板内側に露出する開口部から空気を取り込み、リヤウィングやビームウィング、フロントウィング裏面から空気を放出して気流を剥離させ、ドラッグを減らすシステム、通称アクティブ・ダブルDRSは禁止になりました。

一方、DRSと連動せずに空気を取り込み、それをドラッグ削減に使うパッシブ・ダブルDRSは引き続き使用可能。

3.フロントウィング荷重テストの強化
2012年は1000N(約100kg)の荷重をフロントウィングに掛けた際、20mmまでの変形(たわみ)が認められていましたが、2013年はたわみ量が最大10mmに変更されました(荷重を掛けるポイントも変更)。20mmの許容量を利用して走行中にたわませ、フロントのダウンフォース増大を狙うのが常識でしたが、それが難しくなる、というわけです(テクニカルレギュレーション3.17.1)。より強固に作らなければならないので、重くなります。

さらに、フロントウィングの取り付け高さは3mmまで誤差が認められていましたが、昨今の製造精度向上を理由に誤差が廃止されました。3mmの誤差を利用して3mm低く取り付ける(と空力的にうま味がある)ことができなくなりました(←ロータスの資料を参考にまとめ)。

フロントのダウンフォースを失う方向なので、相応のリカバリー策が必要でしょう。

4.サスペンションメンバーの数を規定
2013年の規則変更で、サスペンションメンバーの数は「最大6」と規定されました(テクニカルレギュレーション10.3.5)。2012年までは「過拘束なサスペンションメンバーは認められない」とだけ規定されていました。実質的にアップライト側、車体側の2点以外にリンクを設けてはいけないという内容で、「リンクを増やせばメンバーを増やしたのと同等の(空力的)効果を得られる」という設計を防ぐ狙い。これに数字の制約を追加して、「過拘束にしなくても6本以上のメンバーを設けられる」という抜け道を封じ込める狙いでしょう(←この段落、ご指摘により修正/2013.2.7)。

6本とは、トップウィッシュボーンのフロントレッグとリヤレッグ、ロワーウィッシュボーンのフロントレッグとリヤレッグ、トラックロッド(トーコントロールロッド)、プッシュロッドあるいはプルロッドというわけです。サスペンションメンバーであることを理由にメンバーの数を増やし、サスペンションとしてではなく空力的に利用することを防ぐ規則変更です(という変更を行うということは、そういう動きがあったということですね)。

5.最低重量の変更
640kgから642kgへと、2kg増やされました。2013年スペックのピレリタイヤは、構造と材料の変更にともないフロントが200g、リヤが700g重くなっています(4本で1.8kg)。その重量増に合わせた変更です。

2013年のF1用ピレリタイヤ↓
http://serakota.blog.so-net.ne.jp/2013-01-24

2013年3月18日 (月)

ドリームマッチ

3月9日(土)に静岡中央体育館でドリームマッチが行われました。
ドリームマッチとは簡単に言うと国体に出場する選手の選考会です。
協会のHPを見たら何とミニバスで一緒だった
今や全国区の選手に成長したY.K君の名前も載っていました。
結局この日は彼と直接話しをすることができませんでした。


大学生や一般の選抜チームと対戦したあと
高校生選抜の3チームによる総当たり戦を行いました。
NC高が広島に遠征だったため不参加となり、
一人がケガ(?)のために試合には出なかったため、
長男Mが所属する少年男子Aチームは10人となってしまいました。

NC高の二人と長男Mの3人で何かよからぬこと(?)を企んでいたそうです。
あのFM高のS野くんと一緒のチームでした。

Y.K君が所属する成年チームとの試合では
彼とマッチアップしていました。
彼と同じコートに立ったのはミニバス以来ではないでしょうか?
真剣勝負ではないのでお互い微笑みながら試合を楽しんでいました。
成年や大学生チームはやはりひと味もふた味も違いました。
高校生相手では余裕で試合をしていました。

長男Mは後半の高校生同士の対戦になってようやくエンジンがかかり、
3Pシュートは入らなかったけど、
少し監督にアピールできたような気がします。

3月20日に練習会があるようです。
この日の結果を踏まえて何人かが選抜されると思います。
それに残ってほしいな・・・(祈)

2013年3月15日 (金)

男女関係 その3

最後に夫婦喧嘩の話題のランキングが発表されました。

第1位   態度
第2位   育児・子どもの教育
第3位   価値観
第4位   お金の使い方
第5位   親・親戚関係
第6位   家計
第7位   家事    
第8位   休日の過ごし方 
第9位   給料
第10位  趣味

これを大別すると二つに大きく分かれると思います。
まずは人間関係。
結婚する前と今とでは人間って年齢を重ねると
考え方やモノの分別が変わってくると思います。
偏見とは思わないのですが、
特に女性は子供を産むと子供の年齢を重ねていくたびに
進化(?)していくような気がします。
それが態度に出たり、子どもの教育方針が合わなかったり、
物事の価値観が変わったり、休日や趣味の違いが
如実に変わっていき喧嘩の原因となってしまうような気がします。

もう一つはお金。
使い方や不況で給料が目減りしたり、
子どもの教育費がかさんでいって支出が増えて
家計の収支が火の車になったり・・・


ウチも決してうまくいっていると言いません(断)
今では新婚当時の雰囲気のかけらも残っていませんから(爆)
私が思うに男性は怒らないことが一番だと思います。
怒るpoutってことは男女関係において男性優位の行為ですからね。
ここが一番大切なことですが、


何があっても


男性が先に折れる、



そうすれば世の中すべてがうまくいく。


そう思えば、そう行動すれば夫婦円満にいくと思います(超爆)

2013年3月12日 (火)

男女関係 その2

他人同士が一つ屋根の下に住むのが夫婦ですから、
一緒に生活することは大変なこともあります。
しかも長い年月を過ぎると環境や価値観の変化で
ふたりの関係がギクシャクしてくることもあります。
11月22日はいい夫婦の日で明治安田生命が行っている
毎年恒例の夫婦に関するアンケートが発表されました。

円満である(38.7%)、まあ円満である(45.7%)を合わせれば
84.3%の人が円満であると思っているようです。
夫婦円満には何が必要か?の問いには
1位 よく会話をする
2位  感謝の気持ちを忘れない
3位 相手を尊重、信頼する
4位 家事に協力する
5位 育児に協力する

相手への不満
     【夫】                      【妻】
1位 整理整頓ができない         1位 気が利かない
2位 体型が変わってきたところ     2位 整理整頓ができない
3位 朝寝坊                 3位 家事の協力をしない
4位 料理の手抜き             4位 いびきがひどい
5位 気が利かない             4位  タバコを吸う
夫婦お互いが同じような不満を持っているようですね。
体型やいびきは本人ではなかなかクリアできない問題です。

理想の有名人夫婦
1位  三浦友和・山口百恵
2位  佐々木健介・北斗晶
3位  桑田佳祐・原由子
4位  名倉潤・渡辺満里奈
5位  江口洋介・森高千里
6位  木梨憲武・安田成美
7位  水谷豊・伊藤蘭
8位  唐沢寿明・山口智子
9位  鈴木おさむ・大島美幸(森三中)
10位 山下達郎・竹内まりあ
山口百恵さんは引退してから30年近く
経過しているのではないでしょうか?
7年連続1位だそうです。
根強い百恵人気を感じますね。
トップ10は毎年顔触れが変わりませんが、
今年は圏外から水谷夫婦がランクインしてきました。

わたし・・・・??
何も不満も不平もありません・・・(号汗)・・・(^_^;)

2013年3月 9日 (土)

男女関係 その1

確か以前に理想の男性像が安定志向の
『三高』から『三平』になった事を書いたと思います。

ちなみに皆さんお分かりでしょうが
『三平』とはもちろん『林
家』の事ではなく、
「平均的な年収」 「平凡な外見」 「平穏な性格」
の事です。


バブルがはじけて長期的な不況になって
世の中が安定志向になった結果
女性の理想像も世につれて変化した結果だと思います。


しかしその不況も先が見えない長期になってしまった現在、
女性の理想像もまた世につれて再び変化したようです。


『三低』


バブル期の『三高』からすると
真逆になってしまった事がわかります。


【低姿勢】
妻や子供に対してやさしい言葉や態度で接する。
高圧的、威圧的な態度を取らない。
但し卑屈という事ではない。

【低依存】
家事や子育てを女性任せにしないで積極的に参加する。
自分の身の回りの事は自分ですることはもちろんの事。

【低リスク】
リストラや事故、事件に巻き込まれる事の少ない職種、
および手に職(スキル)や資格、免許を持っている。
人生何事も穏やか第一で、いい意味で事なかれ主義を通せる人。


より現実志向、安定志向になったことが分かります。
私自身が振り返ると合格点になっているのは、

二番目だけであとの二つは・・・

それも自分自身の勝手な思い込みかもしれない!?

2013年3月 6日 (水)

今期終了

3月3日の大会をもって今期の
うちのチームの公式戦が終了しました。
Aチームは順調(?)にBステージ残留を決めました。
対する私が所属するBチームは残念ながら
僅かなポイント差でCステージから
陥落することとなってしまいました。
最終戦の最終セットでエース君の足が
つってしまい急遽私が出たのですが・・・
最初はそれなりに活躍しましたが、
(正確には活躍したと思ったsign02

最後の最後に会場中が私のプレーで
笑いの渦に巻き込まれてしまいました。
詳しく書いても何ら面白くないし、
私にとって夢中で、一生懸命にやったプレーの結果でしたので
何をしたのかをあえて書く事を割愛させていただきます。



3月14日にチームの総会を開催します。
総会で今年度の総括と来年度の役員決めと
来年度のチーム編成を行います。
2チームの戦力均衡がうちのチームの大前提なので

(注)強いことが前提ではありません。
あくまでも戦力均衡です。

来年度Aチームの戦力を落とさないで
Bチームの戦力アップになるように
メンバーのシャッフルをしたいと思います。
私が代表に就任して丸3年になります。
来年度も良きメンバーとともに
明るく、楽しく、頑張っていきたいと思いますscissors

2013年3月 3日 (日)

健康診断

先日健康診断を受けました。

驚いたことに身長がピーク時(?)より3cm縮んでいました。
これは加齢による背骨の軟骨が減ったこともあると思いますが、
猫背になったことも一つの要因だと思います。
最近腰痛になることが多くて、
痛みはほとんど変わらないのですが、
腰痛になる回数が多くなったような気がします。

もう一つは体重の減少。
以前にも書いたと思いますが7月に測った時がピークで
当時78kgあった体重が今回の計測では66kg。
半年余りで-12kgとなってしまいました。
食欲が落ちたということもないし・・・
ましてや酒欲(爆)も落ちていません。
奥様に言ったところ簡単にこう言われました。

「ガンじゃない?」

なんてサラッと言われてしまいました。

しかしこの体重の減少は思わぬいい結果を生むことになりましたhappy01
ここ最近悩まされていたヒザ痛がやや治まってきたのです。
やっぱり体重が重いとヒザに負担がかかるってことですね。
おかげでバルーンの時の動きが軽快になった?


血圧は98/67mmHgでした。
久しぶりに収縮時血圧が100mmHgを切ってしまいましたcoldsweats01
白衣高血圧症という言葉があるように
病院や慣れないところに行くと血圧は上がる傾向にあるので、
もしかしたら本当の血圧は90mmHg前後かもしれません。

バリウムも飲みました。
以前よりかなり飲みやすくなりましたね。
発泡剤もレモン味のような酸っぱい感じだし、
次に飲むヨーグルトのようなものも軽い感じでした。
ただ飲んだあとの検査でベットが上に、下に、斜めに動くし、
体もぐるっと一周回ったりで車酔いみたいに
気持ち悪くなってしまいましたcoldsweats02
検査官と話をしたのですが、
バリウムよりも胃カメラの方が正確に診断できるそうですが、
やはり胃カメラは抵抗が大きい人が多いのでバリウムになっているそうです。
もちろん胃カメラを選択できるところもあります。

総合結果はこれからですが、
少しでも、一日でも長く健康体でいたいと思います。

2013年3月 1日 (金)

3月のカレンダー

「a3_calender_3.pdf」をダウンロード

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