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2015年2月

2015年2月28日 (土)

3月のカレンダー

「A3calender2015.3.pdf」をダウンロード

2015年2月27日 (金)

静岡マラソン 今年も・・・ その2

なんとか18:00集合時間の15分前に到着happy01
寒さ対策の重装備を外して正面玄関から堂々の入場。
個人的なBGMはスターウォーズでした。

受付には何人かの人がいました。
皆さんお綺麗な方たちですね・・・
さすがマスコミで働いていらっしゃしゃる人たちshinevirgoshine

ジャンバーに来場者の印であるステッカーを貼って
3階の会議室にに案内されました。
所々に人が立って案内してくれます。
その時は迷わないように案内してくれている・・・
と思ったのですが、よくよく考えてみると
不特定多数の人が来場するのですから
不審者のごとく必要のないところに行くことに
入ってしまうことを防止する意味も
含まれていることに気がつきました。


こじんまりとした会議室に集合して説明会開始。
集まったのは3、40人くらいでしょうか・・・
司会者の進行で説明が始まりました。
最初は静岡朝日テレビの常務のごあいさつ。
さすが会議の進行には手馴れています。
歯切れのいい司会者のしゃべりとソツのない議事進行。
サクサクと進んでいきます。

次に各部門の担当者との詳細の打ち合わせ。
会場を国道1号線を通るたび
一度は入ってみたいと思っていた
2階部分のガラス張りの喫茶店風の一室に移動。
天井が高くて開放感満載の部屋でした。
できれば昼間に来たかったなァ~
当日の集合時間は10:00、集合場所は清水テルサ。
参加賞を詰める人、渡す人、
そして選手を誘導する人の三つに分かれます。
どの仕事に就くかは当日にならないとわかりませんが、
ランナーが少しでも楽しかったと
思われるように頑張りたいと思います。
天候だけは昨年のようにならないようにthink



昨年のボランティアのスタッフジャンパー
Cimg0716


今年のスタッフジャンパー
スポンサーのロゴが入っています。
生地が昨年よりいいものになったような気がします。
Cimg0722


頂いた3、000円分のクオカード
Image0002

2015年2月24日 (火)

静岡マラソン 今年も・・・ その1

今年も静岡マラソンのボランティアの申し込みをしました。
昨年は第1回目で記念すべき大会でしたから
これは参加せざるを得ないと
勝手に思い込んで申し込みましたが、
当日は雨rain、風typhoonが強くて最悪のコンディションでしたwobbly
私たちボランティアも同様で
寒空の下、一生懸命にランナーの補助活動を行いました。
昨年の私の仕事はランナーの靴につけたICタグを取り外す係りでした。
今年は参加賞を渡す係りになりました。

その説明会が先日ありました。
会場がいくつにも分かれていましたが、
その中に主催者である静岡朝日テレビの会議室があったので


これは


この日に行くしかない・・・


いや、この日に行くべきsign03good




説明会は何日かに、しかもいろいろな
公民館などに会場が分かれていましたけど、
ミーハーなheart04(ふるっdown)Osugiは一般人が滅多に入ることができない
静岡朝日テレビの本社ビルの会場を迷わずに選択しました。
もしかしたら女性のアナウンサーに会えるかも・・・

でも運悪く土曜日だというのに
この日は仕事が入ってしまったsweat01

仕事が終わって原付を前回に走らせましたdash


・・・制限速度は・・・


警察屋さん、ごめんなさいbearing



こんな時に限って非常識に遅い車sign04carsign04がいるんですannoy

待ちきれない・・・

付き合いきれない・・・

原付が車を追い越すことになりました。

だってあまりにも必要のないところでブレーキを踏み続けるんだもん。


つづく

静岡マラソン公式HP
http://www.shizuoka-marathon.com/

2015年2月21日 (土)

優勝のつけ? その2

足の診察が終わって今度はリハビリ。
広いフロアに整然と置かれた各種の機器。
さすが開院して1年満たない病院。
室内もいろいろな機器も新しいです。


まず最初の治療は低周波治療。
女性がこう言ったのです。



“足を上げてお待ちください。”



えっ、どうやって?・・・




痛い両足を椅子に座ったままの状態で上げるのは
今の私にとって至難の業です。
疑問を持ちながら素直に
両膝の外側ところの椅子の座面に両手を置いて
“グイッ”と足が浮き上がるような体勢になりました。


あっsign01違います。


結局、上げるのは足ではなく、
ズボンの裾を上げてヒザを出すようにしたかったのです。


日本語は正しく使いましょうhappy01



膝をアルコール消毒をして、
タコの吸盤みたいな装置を両ひざに装着して
電気の感覚がするまで電圧を上げます。
まずは左足から。
多分少しづつ電圧を上げているのでしょう。
少しづつチクチクと軽い痛みを感じてきました。
ここで左足にチェンジ。
右足はなかなか軽い痛みを感じることができません。
気がつけば右足と違ってトントンみたいな感じがして
ここでストップして10分間の治療をしました。


低周波治療を終えて次は温熱治療へ移行。
膝に付けるサポーターのようなものの内側に
半円形のものがついていました。
それを膝に巻いて治療開始。
半円形状のものが暖かくなって
とっても気持ちがいい。
治療前に椅子に座ったほうがいいか
ベットに横になった方が聞かれました。
足を伸ばすことができないので
ベットを選択しましたが、これが気持ちよくて
眠くなってしまいましたsleepy


バルーンの練習は無理をしないで今月はお休みします。
でも来月は1日から18日まで卒業式で
体育館が使用ができないので
19日が実質の練習再開日となります。
となると約1ヶ月の休養となります。
でも22日は第3回のエリア大会。
ほぼぶっつけ本番状態ですが、
ここでも無理をせず、来期に備えたいと思います。




まだ、やるんかい?(爆)

2015年2月18日 (水)

優勝のつけ? その1

ステージ優勝した翌日チームの練習がありました。
この歳になるとステージ大会の翌日の練習は
結構というよりかなり辛いものがあります。
足は突っ張るし、筋肉痛で痛いし、
相手チームに迷惑がかかっている気がします。

ブロードで走って、アタックを打って
左足一本で着地したその時、


“あっsign03


やっちゃったcoldsweats02sweat01



と思ったのです。
着地した時、足をひねってしまって
膝に痛みが走ったのです。
すぐに控えの男性と代わってもらいました。
その時は普段練習の時に痛めるより、
多少痛いかなって思う程度だったので
あまり気にしなかったのです。

でも日一日と過ぎていくと痛みが和らぐどころか
だんだん痛みが増してきて
ついに歩くのも辛くなってきました。
木曜日、金曜日なんて1時間も立っていると
両ヒザの激しい痛みで立っているのが
精一杯の状態となってしまいました。
さすがに医者嫌いのOsugiでも
これはまずいと思って土曜日に行きました。

自宅近くに昨年整形外科がオープンしたので
そこに行ってきました。
HPには8:30~と書いてありましたが、
私が着いた8:20には既にある程度の人が
受付を済ませていた・・・どころか
早い人は診察やリハビリに行っていました。
その医者はリハビリテーション科も併設されています。


ナンバーカードをもらって初診の受付開始。
問診票に必要事項を記入して体温を測って
待合室で待ちます。
リハビリがあるとお年を召した人達が多くいる印象ですが、
小学生らしき女の子や3、40代の人もいました。

名前を呼ばれて診察室に。
簡単な状況を説明してベットに横たわったのですが・・・
医者が軽く曲げていた私の足を伸ばそうとしたのです。


“イ テ ッ bearing sweat01 ”



そう、私の足はまっすぐに伸ばすことも
できないほど悪くなっていたのです。
寝るときにも気を使いながら横になって
寝返りを打つのも相当な痛みを感じながら
寝返るものですから
睡眠も十分に取れていないと思います。


次にお決まりのレントゲン撮影へdash
ここでもあちこち動けと放射線技師のお言葉がありますが、
なかなかすぐにご希望の体勢にはなりませんでした。
痛い、イタイを連発しながら体の向きを変えます。
なんといっても痛いのは両方のヒザなんですから。


結果、骨、半月板の損傷と変形。
運動はドクター・ストップとなってしまいました。
こんな痛みでは運動どころではありません。
階段はもちろんのこと、しばらく立つことさえできないんだから。


続く

2015年2月15日 (日)

Dステージ大会 第5節@総合優勝

2月8日にDステージ第5節がありました。
早いもので今年度の公式戦はこの日で最後となりました。
うちのチームは男性3人、女性8人の大所帯なのですが、
今年度、練習も含めて一度も全員が揃ったことがありませんbearingsweat01
CDEトーナメント大会だって女性が5人しか集まらなかったのです。
この日が初めて全員が一度に集まった記念の日になりました(爆impact

第5節は第1節と同じ組み合わせです。
つまり総合2位にのうちのチームには
トーナメント大会までで総合トップの
Eチームとの直接対戦があります。
総合トップになるにはEチームとの対戦に勝つことが
一番の近道となるのは誰でもわかることですが、
第1節、エリア大会も含めて一度も勝ったことがありませんwobbly
しかも全部ストレート負けsadsign04
セットすらもと取ったことがないのですcrying×
この日の目標はEチームに勝つことに設定しました。

第一試合、第二試合と順調に勝っていきました。
この時期、寒くて足が冷えると
足の動きが悪くなることが度々ありました。
ですからこの日のために前日にタイツを買ったのです。
税込6、000円もしましたbearing
薄給で薄小遣いのOsugiにとって
痛い、痛い出費となりましたが、
このタイツおかげで足が冷えて
寒いと思ったことがありませんでした。

いよいよ正念場のEチームとの対戦。
相手は多分全員が20代、
逆にうちは二人を除いて
全員が50代の新旧対決。
この日の雨模様が幸い(?)したのか、
何が原因かわかりませんが、
ストレートで勝ってしまいました。
変な意味ではなく、全員で抱き合って
喜びを分かち合いました。

試合中、相手がタイムを取ったとき、
私が充実したこの試合に感極まって思わずベンチで


いやぁ~~~


バルーンって


heart01本当に楽しいheart01  lovely



なんて言ったものだからhappy01一同大爆笑happy01


え~~~っsign03


今までは


楽しくなかったの?pout



なんてベンチで冗談が飛び交うほどみんなが
試合を楽しんで、リラックスして
勝負に勝ちたいという意識で
まとまっていました。


第4試合もフルセットで勝利を収めることができました。
そしてなんとなんと得失点差でステージ優勝crown
なんと5点差
結果をいち早く本部の人に聞いて、
チームに戻ってみんなに優勝したことを
真っ先に報告しようとVサインをしながら行ったら


なんだ、


2位だったの?down




と言われてしまいました_| ̄|○ガクッ

そして念願だった2年連続年間総合1位の
タイトルも獲得することができました。


ある人に
「優勝できていいね。そんな経験がしたい。」
と言われました。
うちのチームは結成15年。
ここまで来るのに15年の歳月がかかりました。
継続し、進化し、チームが仲良くまとまってひとつになって
高いモチベーションを持ち続ければ
いつかは必ず出来ることと思います。
実際自分たちが優勝なんてできるチームに
なるとは思ってもいませんでした。
優勝なんて雲の上の存在、
夢か幻でも起こらない限り実現しないことと思っていました。
しかもうちのチームは前述の通りメンバーはほぼ50歳の
おじさん、おばさんのロートルチーム。
高い能力のある選手が揃っているわけでもありません。
そんな人が集まれば強いチームになります。
でもウチのチームにそんな人なんて一人もいません。
ひとりひとりの能力が高くない分、
全員バレーを心がけています。
一人のミスを全員でカバー、
コート内でもベンチでも声を出してプレーし、
励ましあって、ナイスプレーには最大の賛辞をして
コートにいるプレイヤーを心から応援する。
多分主審、記録の人や他のチームの人は
“うるさいチームだな”って思っている人もいると思います。
この声が出るからこそ、うちのチームの根本と思っています。

前回のトーナメント大会の時にも
今回の大会でも思ったことですが、
サーブミスってとっても大きい事と実感しました。
たかだか1点の失点ですが、
自分のチームに与える精神的ダメージと、
相手に与えてしまっている精神的優位感、
精神的余裕を与える影響が大きいと感じました。
どの時点でもサーブミスはしてはいけないのですが、
競っている試合のセット終盤の
サーブミスの影響はかなり大きいような気がします。
実際のプレーには現れない精神的なダメージと
精神的優位感は1点の失点より
後々まで尾を引いてしまう1点以上の価値のある
大きな失点となってしまう
意味となるような気がしました。



もちろん夜は打ち上げbeer
これが目的と言っても過言ではありません。
大盛り上りで・・・うるさくて・・・・
周りのお客様に迷惑をかけたことは・・・
否めませんng
どうか優勝shineしたことで盛り上がりに
拍車をかけてしまったものですから
見逃してくださいm(_ _)m


翌朝、起きてすぐに妙に水っぽい鼻水が出た気がしました。
花粉症?と思って鼻をかんでみたら
なんと鼻血をだったのです。
この歳で鼻血とは・・・
幸いシーツにはついていませんでした。


今年度は3月のエリア大会を残すのみ。
今回のチームの総会でいろいろな提案をする予定です。
少しずつチームを変えていって
みんながより一層長く、楽しくできるように
日々進歩を心がけたいと思います。

Cimg0179

2015年2月12日 (木)

静岡鉄道 バレンタイン特別キャンペーン

先日静岡鉄道に新型車両が
導入される記事を書きました。
今度はバレンンタインデーにちなんだ企画を開催します。


その名もズバリsign01

ハートのつり革と写真を撮って

チョコレートをもらおう!



2月14日(土)当日に、静鉄電車内に設置している
「ハートのつり革」と、2人1組で撮影をして、
撮影した写真を対象窓口でご提示すると、
先着5組10名に静鉄グッズ&チョコレートを
プレゼントするという企画です。
今年のバレンタインデーは土曜日なので
学校や会社で義理チョコを渡す
機会が減る傾向にあるようです。
先着順ですので朝一番からした方がいいかもsign02
私はバレンタインデーはすでに卒業したので参加しませんが、
興味のある人は是非参加してみてはいかがでしょうか?


詳細はこちら。
http://train.shizutetsu.co.jp/valentine2015.html



2015年2月 9日 (月)

全日本選抜競輪@交通渋滞

賭け事に夢中になったことがありますか?
私はまだ独身の頃、麻雀とパチンコに
夢中になったことがあります。
麻雀は学生時代の同級生とやていて、
レートは格安でした。
点三のヒラ、ドボンなし
仲間内からお金を巻き上げることって
友情の崩壊になってしまうし、
かと言って何も賭けないと緊張感がなくなります。
ですから笑って追われるくらいのレートに設定しました。

しかしパチンコは狂ったようにやりました。
仕事が終わって真っ先にパチンコに行って、
蛍の光を聞くまで、はびこっていました。
折しもスリーセブンが出た頃で、
夢中になってしまいました。
今と違って液晶画面ではなく、
ドラムがグルグル回るアナログ式でした。
やめたのは儲からないこと、
お金に困ってしまったこと、
借金まではしませんでした

時間の浪費と気がついたこと、
タバコをやめて店内が異常にタバコ臭くて
入ることができなくなったことなどが挙げられます。

全日本選抜競輪というの大きな競輪のレースが
静岡競輪場で開催されます。
私の周りには競輪に造詣が深い人が多くいます。
私は話を合わせるためにある程度の知識はありますが、
競輪場に行ったり賭けたことはありません。

ここで皆さんに注意してもらいたい事があります。
開催期間である2/12~15までの間は
大変に渋滞する恐れがあります。
特に最終日の最終レースが終った頃には
すざまじい渋滞になると思われます。
必要な用事がない限り
外出は控えたほうがいいと思います。

2015年2月 6日 (金)

ABトーナメント大会

藤枝武道館でABトーナメント大会のスタッフとして参加しました。
某二人とともに会場に向かいました。
来るたびに静岡にもこんないい体育館があればなぁ~と思っていました。
なんて草薙体育館が3月に完成なんですね。
愛称が「このはなアリーナ」に決まったそうです。
こんないい体育館で試合をしてみたいですね。

http://www.pref.shizuoka.jp/kensetsu/ke-560/renewal.html


話を元に戻して会場の設営、開会式を終えて
提出された大会登録選手名簿のチェック。
序盤に番狂わせの試合がありました。
これが違うステージの試合が組まれる
トーナメント大会の醍醐味(?)ですね。
言ってみれば下克上。
勝ったチームにとってはこの上ない
喜びにつながったと思います。

うちの場合もそうでしたが、
「自分のチームと相性が悪かったり、
頻繁に練習試合をしていたりしていて
手の内がわかってしまっている相手が
負けてしまったりして“ラッキー”と思っているんだ。」
と、言っている人がいました。
そんな幸運も必要な大会でもあります。

ABトーナメント大会には珍しく、
全30試合中フルセットが13試合もありました。
負けたらおしまいのトーナメントですから、
1試合、1試合集中しなければなりません。
普段のステージ大会の疲労とは全く違うものがります。
最後の方には試合間の時には
疲労困憊で放心状態になったり、
足がつったり、身体に異常を訴える人もいました。

大会は無事に終わり、家路につくことができました。

PS
ある女性からこのブログを見ているよと言われました。
テーマが決まっていないし、徒然草ではないけれど、
そこはかとなく書いているし、
なるべく検索されないで、水面下にうもれながら・・・
と思って書いていますが、
実際はそうじゃあないようですね。
おもしろ、おかしいことばかり書く事はできませんが、
真面目なことを含めて地道に書いていきたいと思います。

2015年2月 3日 (火)

自転車 その2

そんな彼のこぼれ話。

自転車を運転していて登りupwardrightは好きだけど
下りは嫌いだそうです。
なぜかというとペダルをこがないで進んでしまうからだそうです。


100万円もする自転車を買ったと奥様が知ったら
1週間、口をきいてくれなかったそうです。
ご飯もろくに作ってくれなくて
一人暮らし状態になってしまったそうです。
支払いも当然ローンなのでお小遣いも
半額以下に減らされてしまったそうです。


車の運転が苦手だそうです。
山道でも自転車に乗っているときは
快適以外何者でもないのですが、
車を自分で運転していても
車酔いをしてしまうしまうそうです。


東京に行った時いい服があったのですが、
買わずに帰ってきたそうです。
でもどうしても欲しくなって
自転車で東京まで行って買ってきたそうです。
でもその時はさすがに日帰りが出来ずに
カプセルホテルに泊まって帰ってきたそうです。
当然奥様の怒りは収まらなかったそうです。
ふらっと出かけてしまうことが多かったので
出かける時は必ず奥様に報告することを
義務付けられてしまったそうです。

追伸
タイトルの副題を変えました。
大したことではありませんが報告しておきます。

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