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2018年1月

2018年1月31日 (水)

2月のカレンダー

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2018年1月30日 (火)

入院日記 ~いろいろ⑦~ 薬 出てこない

その1 薬

術後、2種類の薬を渡されました。
すぐに1錠ずつ分解して二つの容器に入れました。
2種類の薬が混在して服用する時に探すのが嫌だったし、
錠剤を包んであるアルミシートのからが
混在しているのがいやだったからです。
このシートをPTPシートと言います。

今の薬は昔と違ってほとんど錠剤のような気がします。
それもかなり小さくなったと思います。
以前の薬は粉薬が多くてオブラートに包んで服用しました。
それでも飲みにくいし、とても苦かった記憶があります。
錠剤のほうが飲みやすいし、苦さを感じることもありません。
小さくなればなるほど飲みやすくもなります。

手術前に渡されていた薬が1日3回の服用だったので
キチンと飲んでいたら妙に早くなくなってしまったので
看護師に言ったら今回は2回の服用に変っていました。
説明をキチンと聞いていなければいけませんでした。(反省)


その2 あれ!?出てこない

何回か注射が嫌いってことを書きましたが、
注射嫌いの僕にとって衝撃的な事が起こりました。

採血が何度かありましたが、この日は朝、
しかも朝食前に採血する事を言われました。
採血は事前通告なしに行われる事が多くて、
ましてや朝食前にやるなんて言語道断の緊急事態発生です。
一応何でこんな時間にやるの?ってことも言いましたが、
もちろん抵抗するわけにもいかないので
ここは素直に左腕を差し出しました。
アルコール消毒をして、○○○の国が連発するミサイルみたいに
先端がとがった針をかよわいボクの左腕に差し込みました。
しばらくすると看護師が


「あれっ!?・・・


出てこない。」


恐る恐る左腕を見ると針はしっかりと刺さっているのに
肝心の血液が出てきていません。


「あっ!?


わかった。」


そうです。
医療に詳しいひとならすぐにわかると思います。
腕を縛ってから注射をするのですが、
腕を縛らずに注射針を差し込んだのです。
注射を抜いて、腕を縛って、新しい注射を別のところに打ちました。
そう、1回で済むはずだった注射が
2度も打つはめになってしまったのです。
腕を縛っていなければ血液が出ないのです。

災難。

2018年1月27日 (土)

入院日記 ~いろいろ⑥~ 3本の管

術後に3本の管を入れられました。
ひとつは誰でも知っている点滴。
左腕に刺されて外れないように周囲を
透明なガムテープのようなもので固定されました。
しばらくの間(3日くらい)着けっぱなしだったので
癒着して外す時に痛い思いをするんじゃないかと心配しました。
それを看護師に言ったら

「そんな短い時間ではくっつきませんよ。」

と笑われてしまいました。
もちろん抜く時はほとんど痛みは感じませんでした。

二つ目は背中に管が入っていました。
これは手術に伴う出血による血液成分と
洗浄に使用した生理食塩水を体外に排出するのが目的です。
これも術後早めに痛みもなく外しました。
看護師が何回か膿が出ていないか確認に来ましたが、
何も問題がありませんでした。

三つ目、最後に外したのがおちんちんの先に入れられた管。
これはもちろん小便を排出する目的なんですが、

「尿意を感じたら力んで排尿しても大丈夫ですよ。」

と、看護師に言われたけど最初はなかなかうまくできない。
ベッドの上で横たわっていながら排尿するなんて
普段の生活では絶対にあり得ないこと。
何回か挑戦してうまくできるようになりました。
うまくいった実感はあまりないけど・・・
それよりも大便のほうが心配でした。
絶対安静の体ですからトイレに行くことでさえ許されません。
紙おむつをしていますからそこでするか、
看護師を呼んで受け皿みたいなものを用意して用を済ませるかの
いずれかを選択しなければなりません。
幸い1週間ほどお出ましにならなかったので安心しましたが、
逆にあまりにも出なくなったので看護師に相談したら
そのくらいの期間は別段問題が無いと言われホッとしました。
どちらかと言うとゲリ症だからこんなに長い期間出ない事はありませんでした。
便秘がひどい人は普通なんだろうな。


しばらくして外す日が来ました。

「多少痛いかもしれませんがガマンしてください。」

看護師に言われて下腹に思いっきり力を入れて
抜いてもらったら別段痛い事もありませんでした。
でも困ったことがありました。
今まで四六時中小便をし放題だったので
尿意を感じる事が出来なくなりました。
なんとなく今したいんだろうな?
くらいの程度しか感じられなくなりました。
また外したばっかりの時に小便をする時違和感がありました。
これら二つの事は1日経過して元に戻りました。

2018年1月24日 (水)

入院日記 ~いろいろ⑤~ 体温

術後しばらく体温が高い日が続きました。
平熱でも36.7~8度くらいと高めのSugichan。
ですから37.5度くらいは平気なんだけど
今回は38.5度まで上がっていました。
だからと言ってフラフラするとか
思考能力が落ちるなんてことはありません。
体温が高い実感も全くありません。
不思議な事があって左で測ったら36.3度、
おかしいと思って右で測ったら37.5度なんて事もありました。

看護師がアイスノンを持ってきてくれて
枕代わりにしたんだけど冷た過ぎるし、
あまり効果が無かったのです。
そこで頭に加えて両脇にアイスノンを入れたら
とたんに体温が下がるのを実感しました。
これには問題があっていつまでも抱えていられない事です。
どうしても寝てしまうと力が緩んでしまう事なのです。
もうひとつ。
濡らしたタオルを顔や額につけておくと非常に気持ちがよかった。
朝測ってみると平熱になっていました。
でも夜になると再び体温が高くなってしまうので
頭と両脇にアイスノンで冷やす日々が3,4日ほど続けてやったら
ようやく平熱に戻りました。

もしかしたら背骨にチタンを入れたので
白血球が活発に活動したかもしれません。







2018年1月21日 (日)

入院日記 ~いろいろ④~ 雨が苦手 ナースコール

その1

雨が苦手

ここの病院の裏にはパークウェイがあります。
特に平日の2時、3時になると暴走族が
パークウェイを通るので結構うるさいですね。
まだまだ暴走族は健在なんですね。
若い人がストレスを晴らすために暴走行為をするのは
今も昔も変わらないってことですね。
でもここに住んでいる人は迷惑でしょうね。
ひとつ気がついた事があります。
雨の日は出現しない事です。
やっぱり自分の命が惜しいんでしょうね。
でもここに住んでいる人たちは
しょっちゅう うるさい音を聞かなければなりませんね。
住む時に不動産屋に言われるのかな?

その2

ナースコール

夜中の緊急時やトイレに行く時など看護師を呼ぶ時に使います。
緊急時に呼んだ事はありませんでしたが、
一人でトイレに行けない時などに何回か呼んだ事があります。
実はこのナースコールで迷惑をかけた事があります。
ナースコールをベッドの隅に置いてベッドを起こす時に
隙間に挟まって押してしまった事が何回かありました。
看護師にその事を告げるとしょっちゅうある事らしいのです。
対策としてベッドの柵にぶら下げるように
コードを縛ってからは迷惑をかけることはなくなりました。


オレンジの部分を押すとONになります。
点滴、トイレと書いてある部分も同じです。
Photo





2018年1月18日 (木)

入院日記 ~いろいろ③~ 便利グッズ

その2

便利グッズ

入院していて便利だったグッズを紹介します。

Photo_3

①マジックハンド
  これは本当に役立ちました。
  奥さんの同級生が同じ病気で入院していて
  ボクより早く退院したのでもらったものです。
  コルセットをしているので腰が曲がらないので
  落ちたものが拾えません。
  マジックハンドのおかげで簡単に取る事ができました。
  100円ショップ(ダイ○ー)で売っています。

②孫の手
  1週間ほど風呂に入らないので体がかゆくなります。
  そんな時に便利でした。
  また、コルセットの中がかゆくなった時も
  コルセットの中に突っ込んである程度かく事ができました。

ちょい食べカレー
  白いご飯だけだとどうしても飽きてしまいます。
  もちろんふりかけも持って行きましたが、
  味の濃いものが食べたくなります。
  肉料理も出ましたが当然ながら
  脂分が少なくて物足りません。
  そんな時重宝したのがグリコの「ちょい食べカレー」
  カレーペーストのスティックが30g入っています。
  さすがに具はありませんが、
  カレーの独特なスパイスの臭いがきつくないので
  同室の人に迷惑をかけないし、
  温めずにそのまま食べられるのでとっても便利です。

④携帯ラジオ
  消灯時間を過ぎても眠れないときがあります。
  そんな時はラジオを聞いていました。
  ラジオをまともに聞くなんて学生の時以来でしょうか?
  でもここの病院ではAMが全く入らず
  FMしか受信できませんでした。

  
⑤S字フック
  特に夜間、枕元に置いてあったものを何度か落としてしまったので
  ビニール袋にいろいろなものを入れてS字フックにぶら下げました。
  
  一旦下に落としてしまうと拾うのが大変なので
  こうすると落とす事が少なくなりました。

⑥ペットボトルストロー
  3日間の絶対安静の時に一番役に立ちました。
  起き上がる事が出来ないので横になった状態で
  のどを潤す事が出来ます。
  
  





2018年1月15日 (月)

入院日記 ~いろいろ②~ 同室の人 ガソリン代

その1

同室になった人で親しく話しているうちにこんな話になりました。
その人は宮崎県出身です。
静岡に住んで数十年すぎたそうです。
これだけ長い間住んでいれば立派な静岡人です。
気候は静岡とほとんど変わらないそうです。
南国宮崎と呼ばれている所と同じ気候って
それだけ静岡って気候が温暖なんですね。
ひとつだけ大きく違うところがあるそうです。
それは台風。
静岡よりも例年多くの台風の影響を受けるそうです。
しかも強さはかなり宮崎のほうが強いそうです。
やはり台風の通り道で静岡よりも早く上陸、接近するからでしょう。
家とか建築物は静岡よりも丈夫に出来ているのでしょうか?


その2

ボクはこまめにバイクの燃費をPCで記録しています。
日付、走行距離、燃費、単価、支払額、空気圧チェック・・・etc
入院する直前のガソリンの単価が125円/ℓだったのが
退院後、一ヶ月半経って給油したら134円/ℓに跳ね上がっていました。
これには驚きました。
ニュースで上がっている事は聞いていました。
特に灯油の値段が上がっている事は
テレビなどで盛んに報道されていました。
灯油が上がっているならガソリンも上がっているだろう・・・
そう思っていました。
ここまで上がっているとは想像がつきませんでした。
バイクなので4~5ℓくらいの給油量です。
9円/ℓ上がっても支払額は36円~45円増に留まりますが、
車の人はかなりの負担増になるはずです。

2018年1月12日 (金)

入院日記 ~いろいろ①~ コルセット

術後コルセットの装着を義務付けられました。
人の体は千差万別なので入院前に体の型取りをしました。
体の胴体部分にサランラップのようなものをぐるぐる巻きにしました。
そして雑巾なようなものをバケツの水につけました。
これがなんと石膏です。
石膏を今度は体につけて型取りをしました。

コルセットをつける訳は
①正しい姿勢に改善すること。
  元来猫背のSugichan。体がシャキッとした感じですね。
②お腹を圧迫することによって腹圧をあげ、腰椎にかかる負担を少なくする。
③腰の動きを最小限にする。
  重いものを持ったり、かがんだり、
  腰をひねる事がいちばんしてはいけない事です。

リハビリが始まる日から装着しました。
入院中はもちろん、退院して約3ケ月間は装着しなければいけません。
寒い時期で本当に良かったと思います。
これが真夏にコルセットをつけなければならないとなると、
とても暑いし、汗疹はできるし、たぶん耐えられなかったと思います。
事実そんな人がいて本人は「コルセットをしていた。」
と言い張ったらしいのですが、
レントゲンを見れば一目瞭然にわかるらしいのです。
装着する時は肌着やTシャツを着てから着けることで
かぶれたり、皮膚のトラブルを防ぐ事ができます。
でも時々コルセットの下が痒くなる事があります。
そうなると上着を脱いで、ズボンをずらして、
コルセットを外さないと掻けないので苦労しますね。

入浴はもちろん外して入ります。
かがみ過ぎないようにする事が大切です。
意外と風呂場って低い位置に物があるんですね。
ですから入る前に必要なものは風呂の蓋の上に置く工夫をしました。
入浴中も常にコルセットをしている事を意識しなければいけません。
この寒い時期に湯船につかれないのが困りました。
本来なら抜糸して1週間後に診てつかれるはずだったのですが、
うまく手術の傷口が縫合されなかったので再縫合をしました。
さらに伸びてしまって結局つかる事が出来たのは12月12日でした。
術後約2ヶ月ぶりにつかる事ができました。
やっぱり湯船につかるって体が奇麗になる事はもちろん、
精神的にもかなり休まりますね。

睡眠時にはコルセットを外しても構わないのですが、
しているうちに体の一部となってしまって
かえって心配や不安の種になるので外さないで寝ました。

コルセットをしている時は当然ですが運動ができません。
バルーンは外れてからボチボチやるつもりです。

コルセットをつけていて困る事が二つあります。
ひとつは転ぶこと。
もちろん転んで背骨、腰に負担がかかってしまう事は
最も避けなければいけません。
転んで受け身が取りにくい事もあります。
もうひとつは体が曲がらないため
足の爪を切る事は全くできません。
体を曲げる事自体も禁止されています。
下のものを拾う事もなかなか苦労します。
片足を立て膝にした後、両膝を地面につけて拾います。
四つん這いの状態ですね。
立つ時は片足立て膝状態にして立てた膝や
周囲につかまって立ち上がります。

2018年1月 9日 (火)

入院日記 ~食事③~ セレクトメニュー

病院で出される食事は一般論として美味しくないのが定番です。
質、量、温度・・・etcどれをとっても満足するには程遠い。

でもボクは世の中にあふれているグルメではありません。
もっと言えばボクの嫌いな言葉なんですね。
グルメとか美食家という言葉は・・・
大きくいえば地球上で飢えに苦しんでいる人が多いし事があげられます。
それにテレビを見ていると値段が高くて高級なものより
安いほうが美味いって言っている自称美食家がいる事も事実です。

閑話休題。

でも予想していたよりも美味しく感じました。
上から目線でいえば最低限のレベルはクリアしていると思います。
ただ、量的には不満。
まあキチンとカロリー計算されているので
この量で人間が生きていける量と感じました。
普段の食事の量がいかにカロリーオーバーってことですね。
手術から1週間が過ぎて体調が安定すると
食事のトレーに紙がありました。
その紙にはセレクト・メニューと書いてありました。
看護師に聞いたら
週3回(月、水、金)献立を二つのコースから選べるシステムだそうです。

病院食で出されてメニューで一つだけ食べられないものがありました。
それはバナナ。
バナナが嫌いではなくて青くて固そうだったからです。
青いバナナの熟していないあの青臭いにおいがダメなんです。
ですからその場では食べずに3日ほど置いて食べました。




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2018年1月 6日 (土)

入院日記 ~食事②~ コーヒー

ボクはかなり早めに出勤しています。
ギリギリに行ってあれこれ仕事の段取りをするのがいやだったからです。
そんな時は必ず何かミスをする事が多いのです。
段取りが終わったらインスタント・コーヒーcafeを飲んで同僚と歓談します。
気持ちも徐々に仕事モードになっていきます。
学生の時からボクはコーヒーが大好きです。
それが今回の入院で飲めなくなってしまいました。
正確に言うと内臓の病気で入院していたわけではないので
食事制限はなかったので飲んでもよかったのですが、
入院していたフロアには自動販売機が無かったのです。
そんな気分にもなれなかったし、お湯もありませんでした。

車椅子から歩行器の移動になって他の階に移動できるようになりました。
ここの病院は1Fと2Fに自動販売機が、
1Fにドトールコーヒーが、地下にファミリーマートがあります。
昼食時前後のみの営業ですが食堂もあります。
1Fに豆から挽くコーヒーの自動販売機がありました。
100円だったので缶コーヒーより安いしおいしい。
朝食後ファミリーマートに行ってスポーツ新聞を買って
1Fに行ってここで飲むのが毎日の日課となりました。
最初の日。
ドキドキ感で一杯で出来上がるのを待ちました。
コップを取り出した時、プ~~~ンとコーヒーのあの
豊かで芳醇な香りを吸った時震える思いがしました。
そしてス・ス・スっと一口。
ボクの血が生き返り、活性化したのを感じました。
やっぱりコーヒーが大好きなんですね。
まさに至極の一杯でした。




2018年1月 3日 (水)

入院日記 ~食事①~ 食欲

入院で誰もが一番気になる事のNo.1は食事restaurantだと思います。
手術をして気持ちと体が落ち着けば
一日中ヒマでヒマでする事がありません。
そんな一日の楽しみになってしまうのが
必然的に食事が唯一の楽しみとなってしまいます。

術後、丸一日三食はお粥でした。
でもベッドの上で食べることに慣れていないし、
体が自由に動かないので思うように食べる事が出来ません。
しまいには食べることに飽きてしまい、
かなりの量を残してしまいました。
はしでなんか食べられるわけがありません。
うまくつかめなくて、どうしてもポロポロこぼしてしまうのです。
一番いいのは誰かがスプーンで
口まで運んでくれるのがいいですけどね。
看護師が1回、奥様が1回やってくれたけど、
看護師は忙しいし、奥様だってそんな都合のいい時間帯に
毎日来れるはずもありません。

2日目からはおにぎりriceballにして頂きました。
これなら手づかみで直接口に入れる事が出来ます。
でも絶対安静の身、丸一日寝返り程度しか動けない状態で
お腹が減るわけがありません。
おにぎり1個と小鉢ひとつ程度しか食べられませんでした。
食欲もだんだん減っていって全く食べられない事もありました。
看護師には

「食事も早く治す薬だよ。」

と言われました。
そんな事は言われなくても知っていますが、
本当に無理をしても食べられなくなってしまいました。

日にちが過ぎてベッドから起き上がれるようになり、
リハビリが進んで動けるようになってから
次第に食欲は回復していきましたup

2018年1月 1日 (月)

新年に向けて

新年 明けましておめでとうございますsun
旧年中は公私ともども色々とお世話になりましたm( _ _ )m。

昨年は入院・手術という人生で初めての大きな出来事を経験しました。
新しい経験をすることは今まで経験した事のない人生経験積むことです。
このようにどんな経験でもマイナスと考えず、
すべて自分の人間としての幅を広げるアイテムとして
じっくりと深く考えていきたいと思っています。
どちらかと言うとマイナス思考ですが、
気持ちを切り替えてプラス思考になる努力を
今年も続けていきたいと思います。


いつまでも、どこでも、どんな時もチャレンジャー


そんな気持ちを忘れずに新しい一年を過ごしていきたいと思います。


今年もSugichanとブログをご愛顧頂くように切に願います。






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