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2018年11月

2018年11月30日 (金)

12月のカレンダー

「a3calender_12.pdf」をダウンロード

2018年11月15日 (木)

休暇

改めてこの場でいう事もありませんが、
休暇は法定休暇と法定外休暇の2種類あります。
法定休暇は法律で定められた休暇で
年次有給休暇、産前産後休暇、育児休暇、
介護休暇、生理休暇、子の看護休暇の6種類です。
法定外休暇は企業が独自に就業規則で定めた休暇で、
夏季休暇、慶長休暇、リフレッシュ休暇があります。
あとは代休とか有給が無くなったりして欠勤と言うのもあります(爆)

              特別休暇        有給休暇
                  

法律上の義務      なし           あり

会社からの許可     必要           不要

利用目的         制限あり        制限なし

取得時期         制限あり        制限なし

 
賃金の支払い      会社の自由       有給  

勤続年数の反映     会社の自由      反映される

次年度の繰り越し    会社の自由      繰越が必要


Aさんの会社は事務所の正面のホワイトボードに
翌日の仕事のシフトを張り出します。
仕事の内容によって二人か三人かのチームで仕事をします。
まあ、なかなか人の好き嫌いや仕事が偏らないようにしたり、
難しい作業をしなければなりません。
その一角に休みのコーナーがあります。
前述の有給などで休む人の一覧です。
Aさんは細くて体が弱く、この時期の仕事は
大変なものがあります。
ですから夏の暑い時期は有給休暇を使う事が多くて
年度末には有給が無くなって“欠勤”せざる事が多いのです。
でも本人は至って明るい人なので
全く意に介していません。
この時すでに有給休暇は無くなっていました。
その日、Aさんは休暇届けを出して翌日はお休みでした。
Aさんの名前の上に小さくこんな事が書いてありました。


ずる休み休暇

2018年11月12日 (月)

朝の通勤②

もうひとつ

非常に危ない車とよく遭遇します。
前述の自転車よりももっと危険な車です。

最初の遭遇は片側2車線の道路の走行車線が
追い越し車線と合流して1車線となる道でした。
走行車線から合流すると危険があるので
いつも追い越し車線をバイクで走っていました。
もちろん前の車とは適正な車間距離をとっていました。
合流する直前、左から白い車がこちらに寄ってくるのが見えました。
なんと、前の車との間に割り込もうとするではありませんか?
当然、入れる訳がありません。
そんな自己中心的で傲慢で交通法規を守らない車に
なんでこちらが譲らなければならないのでしょうか?
ゆずりあい、ありがとうなんて警察の標語なんて受け付けません。
そんな強引な車に対して譲る義務など存在しません。
さすがにその車はあきらめたようでした。

その先を左折してセンターラインが無い
細い道を走った時、驚く事が起きました。
その白い車がボクのバイクを抜いていったのです。
別の日、センターラインが黄色で
カーブが連続している道を走っている時でも
短い直線のところで抜かれた事もありました。

その車は車間距離が短いのは当然で、
遅い車にあおり運転をします。
顔は見えないけど、たぶん年齢は40歳前後。
そんな運転をするのにシートベルトはキチンとしているし、
ウィンカーをキチンと出して走っています。
そんな運転を続けていてよく事故を起こさないものです。

早く警察にでも捕まってもらって反省してもらいたいものです。

2018年11月 9日 (金)

朝の通勤①

ボクは毎朝、ほぼ同じ時間に出勤します。
皆さんも心当たりがあると思いますが、
同じ人と会う機会があると思います。
そこでよく会う人の事を書きます。

自転車

自転車に乗った人と良く会います。
坊主頭で年のころは40歳過ぎと思われます。
茶色の作業服を毎日身にまとって
ゆっくりとこいでいます。
なぜゆっくりかというと・・・
両肘を自転車のハンドルにのせて
両手でタブレットを操作しながら
運転しているのです。
当然ハンドル操作はヒジで操作しています。
しかも律儀に歩道を走っているから
場所によっては相当な段差があると思いますが、
そんな事はどこ吹く風です。
そんな状態で自転車をこいでいるから
フラフラしながら・・・ではなくて
結構真っすぐに走っています。
もちろん道交法では違反行為となりますが、
本人は一向に気にしない様子です。
ただ、ボクが幹線道路に出る際に
クロスする可能性があるのでぶつかってしまわないないか
いつも気になっています。

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